自分への往復書簡

ワクワクの元がどんだけワクワクがひろがるか?なんだいいかも?のいいかもーに自分自身でのったらこうなりましたのねんのブログ

思い上がり

私は子ども4人と暮らしてます。
この子達が幸せになれれば方法は何でもいいと思う。

人によって得意、不得意があるから

1人でこの子達を育てあげる!!なんて思いません。
私は、努力してそれを手放しています。

それは
パートーナーが天に旅だってしまって特に思う。

 

色々な方と関わって
子どもと接して下さる姿をみると
あぁこのような接し方があるんだ
話し方があるんだぁと
教わる事が沢山ある。

私にできること、お役目は
「子ども達の味方でいて、ここちよい環境を整えたり、調達する事」

どんな人とでも関わる事はとても糧になる。
尊敬するか、反面教師にするかは子ども達が決める事

私は
とてもだらしなく、
自分勝手で
不完全だ。
その不完全さがあるからこそ
自分が好きだ
だから、けなされると苦しいし、悲しい。
その悲しい気もちすらも好きだ。
だから、凹むけど、平気ですし
ぺちゃんこにはならない。
くそーって思うけれど、相手を憎めない
私が悪かったとも思わないけどね。

住んでる、見てる世界が違うだけ

卑屈にはならないよ。
私は私を見捨てない。

私が、私を生きている事が
こどもにとっての最大の子育てだと思う。

できる、できないは結果であるから
ジャッジする時によって価値が変わる

だから
今?いつ?
やる、やらないにのっとって生きる。

そんな私をみて子どもはどうみるかわからんが

光栄にも私のファンで生きてくれている


子どもたちにはどんな時も「自分が好き💕」
自己肯定感満載で生きて欲しい